カテゴリー「◆空港・飛行機」の11件の記事

2018年1月 8日 (月)

鳥取県横断の旅1~羽田から米子へ~

2017年11月に行った鳥取への旅の記事です

鳥取方面には二度行ったことがありますが
島根や城崎温泉(兵庫)への通過地点のため
「ついで」に観光するには難しい県だったりします

近年、(県知事のだじゃれ、スタバオープンなど)なにかと話題の鳥取県へ
ANAのマイル特典(航空券)を使って、行ってまいりました~

旅のスタートは、夜行バスbus

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米子行きの飛行機は、羽田便のみ(1日5往復ほど)

飛行機が朝6時台ということで、
静岡県内からでは始発の新幹線でも間に合わないので
浜松駅発 品川バスターミナル経由横浜行きの夜行バスに乗車

満席のバス、予想はしていたもののやっぱり熟睡はできませんweep

朝5時30分頃に品川バスターミナルで下車し、京急にて羽田へ

実は、前日、ANAからメールが届き
米子への便は 天候調査 とのこと

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今まで何度も(大した回数ではありませんが)飛行機に乗りましたが
こんなのは初めてです

羽田空港に着くまで、運航するか否か不明・・・

東京近郊在住ならともかく、欠航なんて言われた日には
私なんてどうすればいいんでしょう???

もう一か八かで空港へ行っちゃいましたcoldsweats02

で、ウロウロしている間に結論は出ました

条件付き運航 です

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”運航するけど、着陸できなかったら伊丹か羽田へ戻ります”ってなことにwobbly

欠航も困るけど、伊丹で降ろされても困る(苦笑) でも乗ります!

羽田空港の国内線は久しぶりでしたが
カウンターが自動化されていてずいぶんすっきり(スタッフが少ない)

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荷物の預けも自動化されていて、
機械が苦手な人には、飛行機も利用しづらい世の中だなぁと

この1ヶ月ほど前、ロサンゼルス空港のチェックインが
ほとんど自動化されていたのを見て
「アメリカはなんでも効率化主義で、大変だ~」と思ったばかりですが
似たようなものですね

搭乗するために、バス乗り換えのためのバスラウジへ

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忙しないのが難点ですが
意外とバス移動やタラップから搭乗も楽しいものですhappy01

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予約時に、早々に希望の座席を指定しました
少し早めに搭乗して離陸前の撮影タイムも楽しみました

離陸とほぼ同時に富士山が見えましたっfuji

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朝日に光る東京の街並み

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15分ほど飛行すると富士山を通り過ぎます

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逆光ですが、浮世絵っぽくないですか?

静岡県民なのに、富士山ごときに感動している私

  「富士山フライト」の記事は、こちらにも

しかし、西に進むにつれ雲は厚くなり、
日本海上空を飛ぶ頃には「あ~、やっぱり低気圧に覆われてるなぁ」という感じ

が、着陸寸前に光sunが差し込んできて、幻想的な雰囲気に

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私、晴れ女ですので (^^)v

着陸したら青空が見えました~

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空港は、自衛隊と並んでいます

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無事に飛んでくれてありがとうheart02

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米子鬼太郎空港のボーディングブリッジは、
空港の名前どおり「ゲゲゲの鬼太郎」にちなんだ楽しい装飾です

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そして、”名物”目玉おやじのいるターンテーブルへ

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ターミナルビル

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観光のアクセスはあまりよろしくないようなので
レンタカーを借りて、鳥取県横断スタートです

が、まずは(島根県)美保神社へ向かいます

つづく

  空港に着くだけでひとつ終わっちゃうほど長い旅レポですが
  引き続きお読みいただければ幸いです



 




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2018年1月 7日 (日)

ペルー周遊ツアー24~帰国の途・全日空で羽田へ~

ペルー周遊ツアー いよいよラストです

ロサンゼルス国際空港
現地21:00過ぎにやっとANAのチェックインが始まりました

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「基本的にはセルフでやってね」的な流れです
しかし、エラー出まくりで進まないったらありゃしないshock

事前Webチェックインで、座席も確保した私ですが
結局、この端末で発券したり、荷物を預けたりしなければなりません

その後、360度まわるボディースキャナーに入れられて
セキュリティチェックを通過しました(そういえば、羽田も)

やっと搭乗を待つだけの自由の身に・・・

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行きは、このあたりでハイテンションでウロウロしていたのですが
時は午後10時過ぎ

私も含め、みなさん体力温存モードに入っていて
搭乗ゲート付近で、ゆっくりしている方がほとんどでした

私といえば、トイレへ何度行ったことやら・・・weep

きれい&無料トイレのある空港だからよかったものの
(トイレは有料の)マチュピチュだったらえらいことです(苦笑)

気分転換にターミナルをお散歩denim(運動しないと寝られない)

さすがロサンゼルス空港は大きくて、
日本ではお目にかかれない航空会社がずらり

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国際線の機材は、どの方面も大きいものばかり

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A380という2階建ての飛行機が何機も見られましたよ~

NH105便(0:50発)に搭乗です

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日本語のニュースが見られる幸せheart02

そしてなんといってもこの座席shine

エコノミーの前方、窓際を確保しました(^^)v
2列席なので、通路にも出やすいのです

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↑下部省略ですが、座席番号が表示されています

全日空(ANA)国際線では、搭乗24時間前から
オンラインチェックインを利用して座席指定ができます

実は、息苦しさ&腹痛と戦いながら
クスコのホテルで確保した座席なので感動もひとしおweep

ツアーなどランクの低い航空券でも可能ですが
マイレージ会員だと表示される座席の数が
違うということがあとでわかりました

深夜便なので、搭乗と同時に眠りにつく人も多いのですが
さらに目が冴えてしまった私は、これを待つしかありませんdash

搭乗後1時間弱ほどで配られました

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「食」というよりは「スナック」のレベルです
箱の中には、フォッカチャのサンドイッチとバナナとポテチが入っていました

正直、日本発の便のほうが食べ物はおいしいですね

眠れるようにビールやワインをいただきたかったのですが
やっと落ち着きを取り戻したお腹を刺激するとヤバイので(苦笑)
行きと同様にあたたかいスープをいただきましたjapanesetea

芽乃舎(かやのや)だしを使ったスープ、メチャおいしいですheart04

でもやっぱり眠れない・・・eye

映画やテレビ番組のプログラムは豊富なのですが
見入るほどの気力はなく、音楽を聞きながらウトウト・・・

爆睡できなくてもお腹はすくわけで・・・

トイレのついでに、ギャレーにておやつをいただきました

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行きのようにペットボトルのお水は配ってほしかったわ~

ほとんど眠れぬまま、朝食タイムです

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ペルーのお食事がよかったので、
日本食に飢えることはなかったのですが
それでもやっぱり和食をチョイスです

ご飯がべたっとするのは仕方ないとして
全体的に味付けが濃いような気がしました

定刻より30分以上早く羽田に到着です

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(着陸後に展望デッキから撮影)

スーツケースを受け取って、ツアーのみなさんとさよならですpaper

早く到着したのは良いけれど、そもそも5:00の到着便

始発の電車が出るまでどうしましょう~

仕方がないので、早朝のターミナルをお散歩するしかありませんdenim

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当然お店は開いてなく、こんなに閑散としています

しかし、各所で野宿(ベンチで仮眠)している方がたくさんいました
なんて安全なんだ、ニッポンfuji

そして、さっき食べたのに、またまた朝食

吉野家にて、朝から牛丼はムリですが、これは大好物の「釜揚げしらす」

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それ以上に、お味噌汁が胃に染みますね~

お腹もいっぱいになったところで、京急&新幹線も動きだし一路自宅へ

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午前8時過ぎには自宅に到着しましたので
その日はゆっくり睡眠と片付けの時間がとれて
翌日からの仕事復帰もスムーズだったのは幸いでした

これにて、遠かったペルー周遊ツアー旅行記はおしまいです

別記事をはさみ、旅のまとめも後日アップしたいと思います

長い長い記事におつきあいいただきありがとうございましたm(__)m







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2018年1月 6日 (土)

ペルー周遊ツアー23~帰国の途・ラタム航空でロスへ~

ペルー周遊ツアー いよいよ最終章に近づいてきました

ペルーの首都・リマからは、往路と同じラタム航空 (LA600便)

ロサンゼルスまでの所要時間は8時間です
(時差が2時間あるので時刻表上では6時間)

機材も同じはずなのに、帰りは最悪の飛行機旅となりましたcrying

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座席は中央列のさらにど真ん中(いちばん圧迫感のある席)

トイレは(故障中という理由で)4ヶ所のうち2ヶ所しか開放されず
ほぼ満席状態のエコノミー客は、随時トイレ待ちの列

座席のドリンクホルダーも割れたままで機能していない

一応B787-8ですが、中古のようなボロさ

唯一の楽しみの機内食は・・・

見た目もまずそうだけどやっぱりまずいcrying

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ただでさえ早口で何言ってんのかわからないのに
「パスタ」という単語を頼りに頼んだのがこれ

唯一まともだったのは、プリンだけ

ツアー仲間のお隣さんは違うものを頼んだはずなのに
なぜか通じてないふりされて、私と一緒のものでした

二度目のお食事

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行きと似たような感じですが、う~ん、気分の問題?

っていうか、炭水化物ばかりです
行きには、野菜とフルーツがたっぷりあったのに~

ドリンクの種類はそれなりにありますが(アルコールも無料)

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「カートがまわっているうちに全部言え」的なサービス

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気持ちはわからないでもないんですけど、
食後に水だけお願いしましたが、返事はするけど完全無視

ギャレーに取りに行っても完全に「なかったこと」になってましたweep

これが(欧)米系のエコノミーの一般的なサービスで
たまたま往路が「奇跡的」によかっただけ、と思わなくては・・・

寝不足のはずなのに、ほとんど眠れない私

あ~、辛いわ~ お布団で寝たいよ~sleepy

8時間の苦痛の飛行を終えて、再びアメリカに入国

数日前にラスベガスで凄惨な乱射事件があったばかり

ラスベガスへの中継地としても利用される空港なので
さらに入国審査が厳しくなりそうな気がしていたのですが

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これは意外にもあっさり機械でパス(バツ印のないレシートが出ました)

日本へ向かうANAのカウンターが開くまで
商業施設が充実していない1階のフロアで時間調整

唯一の商業施設はセブンイレブン

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セブンですが、日本では見られないサービスもいろいろあります

コーヒーだけでもポットが数種類
(でも、日本のように豆から挽くタイプではないです)

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ジュースのサーバーの前でテンションが上がる私

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ペットボトルより容量が多いのに、カップのほうがお安いわ~

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欲をかいた天罰なのか、冷え冷え&ボリューミー過ぎておなかが痛くなる私

実は、この旅はお食事が美味しすぎていろいろ食べすぎてしまい
クスコ宿泊の夜からちょっと下痢気味にcoldsweats02

「鉄の腸」を持つ私が、ン十年ぶりに「正露丸」のお世話になりました

果たして、この先、無事に日本まで帰れるのだろうか・・・coldsweats02

つづく




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2017年10月12日 (木)

ペルー周遊ツアー3~アメリカ乗り継ぎは大変~

ペルー周遊ツアー つづきです

いつもなら飛行機の旅の記録だけですむのですが
今回は、これも旅の途中の大きな出来事でしたので
記しておきたいと思います

私は2006年にN.Y.に行って以来のご無沙汰なのですが

今回大きく変わっていたのは

 ・ESTA(電子渡航認証システム)の事前登録が必要

 ・入国審査の機械化

アメリカでは、8年ほど前から
観光やビジネス目的で90日以内の滞在の際には
ESTAの認証が必要になりました

一歩も空港から出ない乗り継ぎでも、です

まったくもって面倒くさいのですsad

幸い、ESTAはツアー代に含まれていて
旅行会社で手続きしてくれたので助かったのですが

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入国審査は自分でやるしかありませんweep

飛行機を降り、長~い通路を歩き

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長時間搭乗で体がコチコチなので、歩きますdenim

「アメリカだぞーー」を感じつつ階段を下り

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「ESTA」と書かれている方に流れていきます

すると・・・

ATMのような機械がずら~り

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これがウワサのアレsign02

日本語が選択(多分、左下の丸の部分)できますので、
税関申告書に書いた内容をタッチパネルで選択していきます

困ったときは、係員が巡回しているので、
キョロキョロしていれば教えてもらえます(笑)

次にパスポートをスキャンニングさせ
さらに指紋をとります

最後に機械がググーっと顔の高さに合わせて動き出し
顔写真を撮られて完了~ やれやれsweat01

で、出てきたレシートを見ると・・・

大きなバツがついているではありませんかsign01

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ここまでの努力は水の泡sweat01

結局、人のいる審査台で手続きです

だったら最初から機械なんかでやるな!と言いたくなります

ツアー同行者の様子を見ていると、ほぼバツです

指紋などが鮮明に映ってないのが原因なのだそうですが・・・

普通の入国審査なら何度か経験はあるものの、
ドキドキしながら審査官の前に立つと・・・

「のりつ~ぎ?」

「よんほん、ね。みぎ~」

「おやゆ~び」ときた(笑)

そこで再び指紋などを取られ
ほぼ英語を話すことなく完了で、ずっこけましたshock

しかし、とにかく時間がかかるのです

乗り継ぎが2時間くらいしかないと危ないとはこのこと。
混雑も考えると、やはり3時間以上は見ておかないといけません。

やっと自分の荷物を受け取ります

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ターンテーブルには面白い仕掛けもなく、いたってシンプルcoldsweats01

こんな通路を通って・・・ 

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再度、目的地に向けて荷物を預けました

もうここまででクタクタwobbly

こちらで、乗り継ぎのラタム航空のチケットを発券

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かと思ったら

私の場合、羽田からすでに発券されていたのですが、
(他のツアー客との足並みを揃えるため)再発行のお願い

添乗員さんは他の方の対応中だし、
結局、わけのわからない単語並べて強行突破dash

またまたエスカレーター昇ったり、歩いたりして、

空港内だけで1km以上歩いたんじゃないかと思うくらい
歩きましたよ~denimdenim

日本から直行便のない南米へは仕方のない「試練」です

一時は、カナダ経由のツアーも検討しましたが
(カナダもeTAという電子渡航申請が必要ですが)
結局は、アメリカ乗り継ぎのツアーが圧倒的に多いんです

手荷物検査もまたまた大変

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待ちが長いので、天井を眺めて楽しんでました
(地震のこととかまったく考えてなさそうなオブジェ)

上着や靴は脱げ、ベルトは外せ・・・おまけに回転式の
スキャナに入れられてバンザイpaper

さらに女性の検査官にボディタッチのチェックまでされ・・・

さっき入国したばっかりなのに、もう出国しちゃいました~(笑)

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免税店や飲食店が立ち並ぶターミナルで次の便を待ちます

つづく



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2017年10月 9日 (月)

ペルー周遊ツアー1~羽田空港から出発~

<こちらは2017.10にツアー参加したペルーの旅のご紹介です>

南米のペルーに行ってきました

最大の目的はもちろん 世界遺産・マチュピチュ遺跡

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あと10数年後、仕事も落ち着いた頃になったら
ゆっくり2週間くらいかけて行けばいいやと
思っていた旅先ですが、
最近ガクッと体力や気力が落ちている自分にとって
「行くなら今しかない!」とスケジュールをやりくりして
決行にいたりました。

譲れない条件などいくつか考慮しながら
今回もクラブツーリズムさんのツアーにおひとり参加。

予想通り?というのか
場所柄おひとり参加比率が多く、心強いスタートにheart02

旅のスタートは羽田空港airplane

深夜便のため、夕方まで仕事をしても間に合いました

京急線が午前中の雨のためダイヤが乱れているとのことで
久しぶりにモノレールにて・・・

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新幹線が品川駅に停車するようになって京急オンリーでしたが
モノレールってこんなに乗り継ぎラクだっけ?

国際線ターミナルは、昨年日日帰りツアーで見学したので二度目ですが
搭乗目的はお初なので、テンション上がりますup

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成田空港に比べてかなりコンパクトだし
何より中部空港とレイアウトがそっくりなので(苦笑)
いろいろとラクになりました~

羽田発かつ、乗り継ぎ地までがANA(全日空)というのも
ツアーの決め手になりました(陸マイラーなので・・・)

ツアーカウンターで手続きをして、手荷物預けへ

ANAは、搭乗24時間前からオンラインチェックインができるので
すでに席は確保済みgood

荷物を預けるだけだったのですが、
システムトラブル解決直後で、手荷物カウンターも混雑

そんな人混みをよそに・・・ビジネスクラスカウンターご利用です

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マイレージカード兼クレジットカードの特典で、
国際線はエコノミー利用時でも、ビジネスクラスカウンターで
手続できちゃうのです

爽やか&イケメンのお兄さんに誘導されて、
丁寧に手続きしていただきご満悦でございますhappy01

その後、ターミナル4階あたりを偵察にいきつつも・・・
(ここなら搭乗しなくてもいつでも利用可なので)

せっせと制限エリアに向かいます

おっと、その前に両替dollar

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日中レートを見ていたら、みるみるうちに円安になってショックwobbly

とりあえず、3万円ほどドルに両替。
ペルーは、観光地ではおおよそドルも使えるそうなので・・・
(ただしお釣りは現地通貨になります)

深夜便のせいもあってか手荷物検査もスイスイ

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(午後9時過ぎくらいから深夜便のお客さんで混雑するようです)

搭乗口は出国審査場からすぐのところだということを確認し、
まずはフードコートへGodash

国際線ターミナルは、制限エリア内のほうが
リーズナブルなお店が充実しているような気がします

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スープ、たこ焼き、カレー、ラーメン、お寿司・・・迷うほどいろいろあります

しかし、機内の人になる前にはうどんが定番の私

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つけ麺も気になりましたが・・・やはりこれ

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きつねうどんwith煮卵 (ゆでたまごも大好きheart04)

フードコートの割には、居心地の良いソファーなどもあり
ここでも十分過ごせたのですが・・・

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たまにしか使えないカード特典を使わなくっちゃとラウンジへ

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SKY LOUNGE ANNEX

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カードラウンジでは、ソフトドリンクが飲み放題です
(中部空港と福岡空港ではビールbeerも飲めるんだけど、ね)

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ちょうどタイミングよく、ほぼ貸切のような空間でまったりと・・・

昼間ならもっと空港の景色が楽しめるんですけど、ね

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ラウンジを出るころには、人がぞろぞろと入り始めていましたよ。

深夜にこんなにも発着しているなんて驚きですhappy02

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午後10時近くなり搭乗口に集合

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若干搭乗時間が遅れましたが、機内の人になります!

あっ、これはいつか乗ってみたいビジネスクラス(フルフラット)

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エコノミーはこちらです

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後方窓際なので、早々に乗り込みました

長旅のお供は、
ダイソーで買った300円のネックピローdownwardleftこれ、大活躍です)

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相変わらず長い長い旅行記になりますが

気長にお付き合いいただければ幸いですcoldsweats01



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2017年6月25日 (日)

セントレア滑走路見学ツアー2017 その3

セントレア滑走路見学ツアー つづきです。

滑走路西側で見学の後、バスは空港の南側へ

国際線のエリアの横に駐機する
ちょっと変わった形の巨大な飛行機

ロシアの貨物機・アントノフ

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エンジンが4つに、タイヤも何本?? 窓もありません。

顔が怖いですっcoldsweats02 

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ここは、前回の見学の時には
ボーイング社のB787の部品を運ぶための専用機
ドリームリフターが駐機していました。

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ロシアといえばロケット打ち上げが盛んなので
(想像ですが)アントノフはロケットの部品でも運ぶのかな?

そして、こちらは最近作られたのでしょうか?

ドリームリフター(B787)のオペレーションセンター

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積み込む部品などを保管する専用の倉庫

さらにバスは、先導車に着いて、空港の南端まで進みます。

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小さなタラップ

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この他にも空港で働く車がたくさんありますね。

そして、見学はいよいよ終盤に近づいていますが
感動的な機体を見ることができました。

B787 飛行試験第1号機

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ボーイング社の新型機 787は、アメリカ製とはいえ
その部品の多くはこの周辺の複数の工場で作られています。

専用貨物機ドリームリフターが頻繁にやってくるのもそれ故。

そんな縁からこの飛行試験第1号機が、
ここセントレアに寄贈されたそうです。

現在は、野ざらしになっていますが
来年には、これを展示する施設&商業施設がオープンします。

これは楽しみhappy01


国際線のターミナル付近を通って再びゲートに向かいます。

中国のLCC 春秋航空が離陸に向かって動き始めていました

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ノースウエストに代わって、
セントレアから唯一 アメリカに向かう直行便 デルタ航空

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8年ぶりの見学でしたので、
就航している飛行機(国際線)も変わりました。
特に、LCCの台頭が目立ちますね。

こうして、ひととおり見学を終えてターミナルビルに到着

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参加証として首からぶら下げていたカードは
(ストラップのみ返却して)記念にお持ち帰りです。

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このレアな飛行機のコラボは、合成でなくホンモノだそうです

裏面は、ユーモアたっぷりな ”ボーディングチケット”(搭乗券)

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あっという間の楽しい90分でした~

今回はあいにくの雨でしたので、
次回は、ぜひ滑走路近くに下車できるお天気の時に行きたいものです。

あっ、次はボーイング787の展示施設に行かなくっちゃ、だわdash


airplane中部国際空港セントレア

airplaneセントレアまるわかりツアー(滑走路見学コース)


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pencilANA機体工場見学2010 (2010.7)

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2017年6月20日 (火)

セントレア滑走路見学ツアー2017 その2

セントレア滑走路見学ツアー2017 つづきです


バスは、滑走路を横切って、空港西側(海側)へ

正面には旅客ターミナルと管制塔が見えます。

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飛行機に乗らないと通常は見られないアングルです。

ここは、前回も停車して飛行機の離発着を見た場所です。
滑走路からわずか100メートルの至近距離にいます。

滑走路の長さは南北に3500m (2本目の予定は未定sign02
管制塔の高さは約87メートルだそうです。

南へ向かって離陸するANAのプロペラ機

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離陸する瞬間を撮ろうと構えていたところ
小さい機体は滑走距離が短く、早々に上がってしまいました~

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見学は午後の時間帯だったのですが、
この時間帯は、飛行機の離着陸が少ない時間なのですweep

さらに、お天気が良ければ短時間外に出られるそうなのですが
この日は雨のため中止crying

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この「檻」じゃなくて「柵」の中のみに限定されるそうですが・・・

これは、前回なかった企画なので、必ずリベンジしたいですっdash

そうこうするうちに、大きな機体
キャセイパシフィックが香港から到着しました~

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この後、くまモンの描かれたソラシド・エアも
沖縄に向かって離陸していきました~

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続いては、IBEXのプロペラ機が離陸

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旅客機では最も小さい50人乗り 飛び立つのも早いです。


停車しての見学は15分ほどでした。

国際線の離陸見たかったな~

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私にとって未知の中東 アブダビ行きです。

旅客機の離着陸は少なかったけれど、
このセントレアは、まだまだ珍しい飛行機がたくさんいるのです。

つづく



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2017年6月19日 (月)

セントレア滑走路見学ツアー2017 その1

8年ぶり、二度目となるセントレア(中部空港)の
滑走路見学ツアーに行ってきました。

pencilセントレア滑走路見学ツアー2009 (2009.7)

このツアーは、
通常入ることのできない 制限エリア にバスで入り、
滑走路近くでの飛行機の離発着や
空港内の施設などを説明付で見ることのできるもの。

国内の空港では、ここセントレアのみ。
世界でも3ヶ所しかない特別なツアーなのです。

前回同様、地元からのバスツアーです。

1時間ほど自由時間の後
ターミナルビル1階の北端に集まりセキュリティチェック

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飛行機に乗るわけではありませんが、
事前に申請している本人かどうかの身分証明書のチェックと
セキュリティチェックが行われます。

バス車内やトランク、運転手さんもチェックされているんです。

全員のチェックが完了すると参加証をいただきバスへ乗車bus

セントレアの女性ガイドさんが同乗して案内してくださいます。

P1100867s

バスは制限エリアへのゲートへ向かいます。

ゲートでは、再び警備担当の方が乗り込んで
人数などのチェックを行います。

前回同様、空港の北端部分からスタートです。

 あいにくの雨のため、
 バス車窓からの撮影がお見苦しいものもありますweep

消防署を左手に見ながら右折して貨物エリアへ

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貨物上屋

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飛行機から降ろされた荷物や積み込む荷物を
一時保管する倉庫です。

地域柄、F1のレーシングカーが保管されていることも。

貨物エリアですが、旅客機が駐機しています

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こちらは、就航が予定されているLCCのエア・アジアで、
現在は、訓練のためにここに駐機しているそうです。

前回見学時も駐機していたエア・ホンコンの貨物機

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趣向を変えて、真正面から撮影してみましたっcamera

続いて、プライベートジェットの格納庫が右手に

ジェットの価格は論外ですが、
駐機代だけでも、庶民は吹っ飛びそうdollar(苦笑)

どんな方が所有しているんでしょう?

と、格納庫からちょうど出てきた飛行機 ワォ~

P1100883s

こちらは、プライベートジェットではなく
空港の設備や電波を検査する検査機なのだそうです。

P1100886s

国土交通省の管理で、数年前からここがベースとなり、
全国各地の空港へ向かうそうです。

これも動いている姿を間近で見られるのは珍しいそうです。

その奥には、海上保安庁の格納庫がありました。

ここまで来るとバスは左折(西へ)

滑走路の進入灯が見えてきました。

P1100893s

地上からはすべて赤く見えますが、
進入する角度で白と赤に見えるのだそうです。

風向きによって離着陸の方向が変わりますが、
この日は、北から飛行機が入り、南へ飛び立ちます。
(前回の見学とは逆でした)

なんとsign01ここで滑走路に進入する飛行機を見られます。

すぐにやってきました~airplane

Centrair01

国際線です

バスの真上を通り抜けていきました~

Centrair02

この飛行機、先週就航したばかりの
エア・カナダ(ルージュ)

Centrair03

Centrair04

雨ならではの水しぶきも豪快でしたsweat01

これ、実は一番見たかった飛行機でしたhappy01

昨年、エアカナダには搭乗しましたが
このルージュは、レジャー路線ということで
機体のデザインも違うのです。(中部、関西に就航)

こちらが通常のエア・カナダ機

P1060802s

(2016.5 カルガリー空港にて)

エアカナダ機が着陸すると、間髪入れずに
JAL機が滑走路に向かっていきます。

Centrair05

Centrair06

お天気は残念ですが、気分は盛り上がってきましたよ~

つづく


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2017年6月17日 (土)

セントレア滑走路見学ツアー2009 その2

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<<<お断り>>>
この記事は、管理人の別ブログ『ももよろず日記』より
過去記事を加筆修正の上、移転掲載しています。

2009年8月に参加した
セントレア制限エリア見学ツアーの記事です。

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セントレア滑走路見学ツアーつづきです。

バスは制限エリア内を半時計まわりに進み、
滑走路のほぼ中間地点に近いところで停車。

Img_3368_1

滑走路から海側に100メートルほど。

セントレアの滑走路は、南北に3500メートル。
国内では長距離の滑走路を持つ空港のひとつです。

飛行機は季節や風の向きによって、滑走方向が変わるそうで、
この日は南から北へ向かって飛び立ちます。

といっても、この島に入ると方向感覚がつかめなくなる私・・・coldsweats02

内陸に向かって飛んで行く、ということでいいんですね(苦笑)

JAL  (この後、2011年に鶴丸デザインが復活)

Img_3404

セントレアから飛び立つ国内線は、
通路が1列の120人乗りくらいの中型機が中心です。

ANA(スーパードルフィン)

Img_3389

私の御用達(といっても年に1~2回) お世話になっておりますm(__)m

小さな空港へ向けては、プロペラ機も。

Img_3382_1

仙台へ行ったときに乗りました。
プロペラ機と聞いてビビりましたが、案外乗り心地よかったですhappy01

飛行機の離発着先も教えてくれるので、
旅好きな私は、旅行気分になってしまいますairplane

国際線も発着しています。

その多くは東南アジア方面。

チャイナ・エアラインは台北行

Img_3391

中国東方航空は、どの都市だったかな?

Img_3380

近すぎて、全然フレームに納まってないし・・・

そして、この日のクライマックス その1shineはこちら。

ノースウエスト航空

Img_3393

セントレアから唯一のアメリカ行きの飛行機です。

日本の航空会社では、すべて引退ししまったジャンボ。
「アメ車」的な感じがするビッグサイズ。

さらに、この1年後には、
ノースウエスト航空はデルタ航空との合併で消滅していますので
この機体は、今はもう見られません。

バスの窓は開けられませんが、
バスのエンジンを止めてくれたので、
ジェットの音や風圧がバスの中にまで伝わってきます。

Img_3394

小さい飛行機の時は子供が喜んでいるくらいでしたが
さすがにこのサイズとなると大人も大興奮でした。

Img_3395_1

うーん、燃費悪そうな煙(排ガス?)の量だわっbearing

こちらは、私たちが乗れない珍しい飛行機。

Img_3403

JALの旅客機を改造し、塗装を落とした貨物機です。
塗装を落とすだけでも飛行機はずいぶん軽くなるのだそうです。

そして、こちらも今はすでに見られない機体です。

名古屋城の金のしゃちほこをイメージした?
”金シャチジェット”

Img_3398_1

この当時、2機しかないANAのゴールドジェットです。

なんと、この日は2機が揃っていて、これもレアだったそうです。

Img_3433

飛行機の離発着を見ていたのは20分ほど。

バスはターミナル方面に戻っていきますが、
ここで、本日のクライマックス その2shine

ドリームリフター

Img_3409

なんとも不思議なデザイン(ちょっと不細工?)の機体

アメリカ・ボーイング社へ
世界各地から飛行機の部品を輸送するために造られた専用機で、
世界に3機(現在は4機)しかないという珍しい機体。

Img_3420

イルカみたいな顔ですwink

ここ愛知県周辺では、その工場が集積しているのです。
なので国内で見られるのはここだけ。

後方の胴体がパカッと割れて、部品を積み込むのだそうです。

残念ながらその風景は見られませんでしたが、
この機体を見られただけでもラッキーなんですってgood

いよいよ見学も終盤

地上から見た空港の誘導灯

Img_3412

地上近くに埋め込んであるのかと思っていましたが、
こんなに高さがあるとは驚きました。

約1時間半の見学コースは、
説明してくださった空港のガイドさん(女性)のお話がとても上手で、
飛行機に詳しくなくても十分に楽しめる内容でした。

もちろん飛行機好きならもっと楽しめますよ~heart04

この見学の翌年には
東京・羽田のANA機体整備工場にも行きましたが
どちらも大人から子供まで楽しめてオススメです。

やっぱり飛行機はいいなぁ~airplaneairplane


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2017年6月16日 (金)

セントレア滑走路見学ツアー2009 その1

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<<<お断り>>>
この記事は、管理人の別ブログ『ももよろず日記』より
過去記事を加筆修正の上、移転掲載しています。

2009年8月に参加した
セントレア制限エリア(滑走路)見学ツアーの記事です。

国内では唯一、世界でも数少ない体験ツアー。
多くのみなさまに興味を持っていただければ幸いです。

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「限定」という名のつくレアな社会見学にはまっている私。

セントレア(中部国際空港)で実施されている
レアな見学に行ってきました。

その名も

セントレアまるわかりツアー 
滑走路見学コース

Img_3343

(2010年に統合し消滅してしまった米・ノースウエストもいます)

関係者しか立ち入ることのできないエリア
バスごと入り、
飛行機の離発着や駐機の様子などを
間近に見ることができるという限定ツアーです。

団体ツアーでしか参加できないため、
地元のバス会社のツアーに参加しました。

 ※2017年5月現在、現地集合の個人参加ツアー あります

8月末だったので、家族連れが多いと思いきや、
(9月を待たずに)新学期がスタートしていて
気が付けば参加者の半分以上が中高年・・(笑)

いよいよ見学ツアースタートです

ターミナル1階にある特別待合室に入ります。

Img_3348

係員の説明を受けた後、
身分証明書のチェック、手荷物検査、
さらに、金属探知機の検査がはじまります。

セキュリティの厳しいエリアへ入るため、
飛行機搭乗とほぼ同じ検査です。

Img_3349

参加証を首からぶらさげて、
通用口からバスに乗り込みます。

セントレアの係員が
ガイドとして私たちのバスに乗り込む形でツアースタート

ゲートへ着くと警備員がバスの中に乗り込んで、
参加証と人数のチェックを行います。

(警備員はその後、すぐに降ります)

Img_3354

鉄条網に囲まれた滑走路内(制限エリア)へ

この奥が制限エリアです。こういう「限定」にワクワクwink

ターミナルビルを中心に、時計と逆回りにバスは進みます。

まず、見えてくるのは貨物エリア。

貨物機なので、あまり聞き慣れない名前です。

Img_3357

右手には柱のない巨大倉庫がありました。

この乗り物はなんでしょう?耕運機・・なわけないかsweat01

Img_3362

ここは空港の北端。

空き地のようになっていますが
実は、災害時の管制塔建築スペースが用意されています。

空港の敷地は、480ヘクタール。
日本で3番目の海上空港です。

何度かここから飛行機に乗ったことはありますが、
旅行に関すること以外知ることもなかったので
大変勉強になりました~book

バスは空港の西端へ

滑走路から100メートルという至近距離で、
飛行機が次々に離発着する様子を見ることができる場所。

Img_3378

いよいよ本日の最大イベントが近づいてきましたairplane

つづく


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